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出雲エリア
大正創業の老舗旅館を、祖母から孫夫婦が継いで営んでいる。徳地に唯一残る旅館。 かつて徳地に通っていた防石鉄道の終着駅・堀駅からすぐの場所だったという。 赤瓦の木造建築に、昔ながらの和室のお部屋は、丁寧に使い込まれていて趣深い。 地元の食材を使った手作りの朝食・夕食は、家庭的な温かい日替わりメニュー。美味しさに定評があり、長期滞在のビジネス客も多い。
山口県徳地は、豊かな自然に囲まれ、里山の文化や暮らしが今も息づく地域です。 本ツアーでは、歴史や文化にふれる見学、地域の暮らしを感じる体験、地元の食材を活かした食などを通して、徳地の多彩な魅力にふれることができます。 自然と人の営みが調和する里山ならではの時間を、五感で体感できます。
世界を旅した元バックパッカーの夫婦が営む民泊。 お米や野菜は自分たちで作る半自給自足の生活をしながら、山口名物・瓦そばのキッチンカーやデザインの仕事なども組み合わせて生計を立てている。 住む家の一室を貸し出すスタイルから始め、現在は徒歩すぐの場所に一棟貸しの離れもオープン。 外国からのゲストが多い。ご夫婦の生き方や人柄に惚れ込み、何度も滞在するリピーターも増えてきた。
島地エリア
2025 年秋にオープンした一組限定のゲストハウス&小さなコミュニティスペース。 山口市内で旅行業を営む丸本さんが、徳地で滞在型のツアーを企画するうちに、もっとたくさんの人たちに来てもらうには、宿を増やしていかなければと考えて始めた。 1年早くオープンしたkarayamateiとは徒歩圏内にある。 宿泊のほか、不定期に小さなイベントやカフェも開いており、旅する人と地元の人とが交わる場をつくりたいと、少しずつ動き始めている。
2024 年秋にオープンした一棟貸しの民泊。 仙台市在住の大内さんが、YouTubeの空き家番組で偶然見つけた古民家を購入して始めた。 東日本大震災で消えゆく町を見てきた体験から、かつては賑わっていた過疎化の進むこの地域の灯火を消したくないと、縁もゆかりもなかった徳地へ足を運び続けている。 二階建ての広々とした古民家はきれいにリフォームされて居心地がよく、ファミリーや若い友人同士での利用が多い。
国道376号沿いの旧島地温泉跡地にあります。源泉掛け流しの温泉を復活したほか、地域から姿を消した食堂と物販(ミニスーパー)を備えています。
毎朝とれたての新鮮な卵を味わうことができる卵かけご飯の専門店です。味噌汁以外はなんと、おかわり自由。この卵かけご飯のために開発された醤油を、お好みの量ほどかけて召し上がれ。また、グルテンフリーのケーキやバームクーヘンなどの焼き菓子も販売。ドライブがてら気軽に訪れてみては。
築約160年のこちら、かつては庄屋さんのお屋敷で、囲炉裏やレトロな電話など、随所に古き良き日本の面影が。 広い座敷の一面のガラス窓からは、美しい田舎風景が広がります。 秋には紅葉、春には桜と、季節の移ろいを望みながら味わえるのは、川魚や山菜、松茸といった季節料理の数々。 使うのは徳地の野菜や佐波川の鮎や鰻、すっぽんなど、地元でとれたものです。 心休まるどこか懐かしい空間に身を委ねながら、山里の季節の恵みをじっくりと堪能できます。
いちごとブルーベリーの生産といちごやブルーベリーなどをつかったソフトクリーム、ジャムの販売をしています。
柚野エリア
山口市徳地柚木にて、土曜日、日曜日、祝日とうどん屋営業、うどんに限らず地元の美味しい!を活かし、柚木の賀屋牧場様のお肉を材料とした焼肉定食や牛丼セット、ほか地元生産者様が育てた、お野菜や季節の山菜など販売。
石臼でゆっくりと引いた味わい深いそばと、国産昆布や鰹節、地元産乾燥シイタケなどで丁寧に取っただしで作った極上の手打ちそばをいただけるお店です。 ペレットストーブが置かれた店内は、落ち着いた日本家屋ながらカフェのようなおしゃれな雰囲気です。
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